寄俳なもの 梧簡
爽苧晩-
寄俳なもの 恬~:爽苧晩
恬爆:楳直寄畠
ヌ:shige kawagoe
暴のoで蓄る埴が
なんだか曚靴てずっと つ めてる
寄俳な埴が朕の念から
えてしまったらなんてふと房ったんだ
どうしても仭いと1桑寄俳な並
梨れてしまうけど羨ち峭まったりしないで
すぐ箸砲△辰橡修魄む
それが朕にはえない
寄俳なもの 謁によりかかりため連 つ く
hいhい腎をずっと つ めてる
なぜ繁は つ け栽うのだろう
繁は樋いから暴は樋いから
み んなが篠り耶って
返を つ ないで佩けたなら
丑しい^肇さえも富しはえるのかな
埴のその丶とても挫 き だから
苧晩も苧瘁晩も侑せaくように
匚が栖ると俟がいっぱいになるの
仭い並も畠何瑤里茲Δ
えてしまえばいいのに
埴の侭へと曙くように
伉をzめて書梧うたってるの
すぐ箸砲△辰橡修魄む
それが朕にはえない
寄俳なもの 苧晩も苧瘁晩も侑せaくように おわり
寄俳なものmp3和墮◎